こんにちは!はくばく波多です。
先日、「水軍鍋の〆には麦飯を雑炊にする」というお話を
しましたが、今日は引き続き鍋トーク。
今日はごはんではなく、最近ウチの鍋にも頻繁に登場中の
うどん をご紹介しちゃいます。
そのうどんとは・・・「塩分ゼロうどん」

9月に新発売したばかりの新商品の乾麺なのですが、
商品特長といえば、その名の通り塩分ゼロ。
乾麺を作るのには不可欠と言われる塩分ですが
それをゼロにするために独自の技術を駆使した結晶とも言うべき
究極の一品です。
日ごろ食品の塩分を気にしている方にはもちろんのこと、
「塩分ゼロ」だからこそ塩分を気にしていない皆さんにも
オススメしたいポイントがあるんです。
そのイチオシポイントが、鍋モノでの利用!

うどんは、鍋の〆に限らず具の1つとしても楽しめます。
「塩分ゼロうどん」だと、乾麺で必要となる面倒な茹でこぼしが不要。
なので、乾麺のまま一緒に鍋の中に入れて茹でるだけで
食べれちゃうんです。なので鍋のスープも薄まりません。
それに乾麺なので、茹でうどんなどと比べて茹で溶けしにくいので
煮込んでも大丈夫。「とけちゃう~」なんて慌てることなく食べられます。
さらにさらに、別の鍋を使わずに済むし、乾麺なので保存性バッチリ!
常温で540日も持つので常備しておけばいつでも使えます。
備えあれば憂いなし!
「具がちょっと寂しい~」とか「ごはんが足りなかった~」なんていう
突然の事態が起きても万全です。
さらに魅力を加えちゃうと、使い切れる180gの少量サイズなので
普段うどんを食べないという方でも残って困ることなく使い切れちゃいます。
鍋のオススメ点オンパレードでしたが、実は塩分ゼロうどんは
まだまだ活用シーン多彩。
私がさらにオススメしたい皆さんとは・・・
赤ちゃんや小さなお子さんを持つお母さん方。
私も2歳の子どもがいるのですが、「つるつる(麺類)」が大好きで
日々「つるつる食べた~い!」と訴えてきます。
そんな小さな子どもや赤ちゃんの離乳食にも
この塩分ゼロうどんはかなり使えるんです!!
私のような面倒くさがりやとしては、「離乳食って面倒!」と思いながらも
手作りで薄味で安心できるものを食べさせたい気持ちもあり、
できるだけ自分で手を加えて食べさせるように心がけていました。
そんな中で乾麺は保存できて便利なので使えた食材なのですが
唯一「面倒だな~」と思っていたのが"茹でこぼし"。
ウチでは茹でた後に水洗いして塩を落とし、別のお鍋or洗ったお鍋で
あったかいおつゆに入れて再度あたためて、麺は包丁で細かく切って
食べさせていました。
これだと鍋が2つもしくは2回洗う必要があったんです。
が、塩分ゼロうどんを使うと、鍋にうどんをポキポキ折って入れて茹で、
少しだけ味をつけてあげればそのままあったかいおうどんを食べさせて
あげられるんです。
特に日ごろ塩分を気にしているというわけではないのですが、
思わぬところで私にとっても使える画期的商品の登場となりました☆
・・・と気づけば、一気に塩分ゼロうどんの魅力を語り続けてしまいました。
「塩分ゼロのうどんってどんな味なの?うどんになるの?」
と、想像がつかない商品だからこそそんなお声をよく頂戴します。
また、塩分ゼロうどんについて興味を持ってくださる方も多く
たくさんのお問い合わせもいただくようになりました。
まずは皆さんもぜひ一度お試しください!
この冬は「塩分ゼロうどん」を常備して鍋の具や〆にも
活用してみてくださいね。
皆さんの食べた感想やこんな風に使ってみました、など
コメントやトラックバックでのご報告楽しみにお待ちしておりまーす!